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森絵画保存修復工房


工房便り




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工房代表の森直義が、本展覧会展示のルオー作品に「この絵が名画である理由」をコメント

させていただきました。

この展覧会は、箱根ポーラ美術館で、2017年10月1日(日)~2018年3月11日(日)開催

 

詳細は、下記リンクからご覧ください。

http://www.polamuseum.or.jp/sp/best_collection_100/comment/

本工房代表の森直義による講演会のお知らせです。

英国 ウェールズ国立美術館所蔵 ターナーからモネへ 記念講演会(共催=広島県立美術館友の会)
「技法を読み解く―ターナーからモネへ―」
5月13日(土)13:30~15:00(開場13:00)

会場:広島県立美術館 地階講堂 

定員:200名(先着順)※聴講無料、申込不要。

  • 会場へのアクセスなど詳細は、広島県立美術館HPにてご確認下さい。http://hpam.jp

 

 

修復家の眼差し(コラム)欄に、森直義、ほぼ10年ぶりに、

 
vol.8 渾身の「」ーサルバドール・ダリ《テトゥアンの大会戦》移動展示の記録から
 

 

アップ致しました。ぜひ、ご一読下さい。

コラムでご紹介の作品は、福島県にある諸橋近代美術館でご覧いただけます。

下記リンクより、アクセスなどご確認ください。         
(H.M)

http://dali.jp

 

 

 

小論最終回本日アップ致しました。

今年2月の筆者の現地取材報告となっております。1966年のフィレンツェの洪水後から現在まで、50年に

渡る被災文化財保存の歩みを、当時の修復家の苦悩と活躍、その成果と問題点などを約1年かけて紹介していただき

ました。最終回では、イタリアならではの問題点が報告されています。ご一読下さい。

 

3月末ごろには、久しぶりに森直義のコラムを掲載予定です。

また、ご覧いただけましたら幸いです。                             (H.M)

 

年が明け、早1か月が経とうとしております。

皆様、お元気でお過ごしでしょうか?

前回、今回が最終回とお伝えしておりましたが、次回が

最終回となります。

本年も、ご購読よろしくお願い申し上げます。

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